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宿六(やどろく)

Author:宿六(やどろく)
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宿六は素人の写真好きです。
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趣味の写真を撮ります。

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土曜日に子どもの様態が急変、午前中元気だった息子が午後にはぐったり。
あっと言う間に39.6度の高熱に、2時間後微熱に下がったと思ったらまた39度を超える症状に。
掛かり付けに行くも発症から12時間経っていない状態なためインフル検査は陰性で翌日まで様子を見ることに。
しかし、かかりつけは日曜休診で仕方なく鹿児島市内で日曜当番の病院に電話を片っ端にかける。

一軒目の小児科は遠方、予約は出来るが遠すぎる、二軒目、三軒目、四軒目と電話するも、インフルエンザの疑いが有る場合は10歳未満は受診しないと受け入れを拒否され、あげく他をあたるようにとたらい回しされる。
念のため一軒目の小児科に予約を午後4時に入れてもらったが、もし多少待たされても早く受診できるならと諦めずに電話をしまくってようやく受け入れ可能な病院を見つけた。

行った病院では他の方も同様に断られたのだろうか患者でごった返していた。
駐車場には入れず路駐で順番を待ち、約2時間ほどで駐車場に入れやっと受診。
それでも遠方の病院に行くよりは4時間早く受診が出来た。
やはり新型インフルエンザで間違いないとの診断。

それにしても腹が立つ。
国立感染症研究所は、「5〜9歳は重症化する傾向があり、注意深く見守るとともに、適切な受診を呼びかけている。」 とあるのだけれど、重症化の恐れのある10歳未満の子どもの受け入れを殆どの病院は拒否したのだ。
国立感染症研究所呼びかけなんてまったく意味が無いではないか。
重症化しそうな年齢層の受け入れ拒否するのは、万が一の責任逃れにしか感じない。

もしも、うちの子が受診できずに重症化していたらと考えるとぞっとする。
今回の事で何のための病院なのか疑問を感じずにはいられなかった。
2009/11/11(水) 16:58 | コメント:0 | トラックバック:0 |
デイライトをつけたらグリルもひからせたくなりまして、早速施工開始です。
エーモン防水ワイドLED

エーモンの防水ワイドLEDを繋げて蛇腹ホースに収めてユニット化にしておきました。
コレとは別に45cm21連テープLEDも使いました。

バンパー外し開始 バンパー外し終了

作業しやすいようにバンパーを外しました。
しかし、火山灰が酷いです。
鹿児島で無傷で車を維持するのはもはや至難の業ですね。
手洗いしようが洗車機に入れようがもう小キズだらけで泣きそう。

グロメット捜索 配線貫通

さて肝心の配線はイグニッション連動にするため室内のヒューズBOXに引き込まなければ成りません。そこでグロメット捜索、ディーラーに問い合わせするとタイヤハウスを引っぺがしてとの説明でしたがマッドガードのネジを固定するためのクリップがどうしても外せず作業がしづらいため別の場所をググル先生やみんカラ先生頼りに探してみたら有りました。
このグロメットに穴を指で回せる小型のドリルで穴を開けて引き込み配線しました。
現在はキーに連動ですがそのうちスイッチ買ってこようと思います。
と言うのも昼間は光が見えないので付けっぱにしてもエネルギーの無駄だと思ったしだい。

バンパー フロントグリル イルミネーション

取り付けて夜に確認、予想通りの地味な光方です。
テープLEDの反射が見えて仕舞いましたがなんかアクセントっぽくて良いかもしれない。
光源が直接出てるわけではないから車検は通ると思うけどすこし微妙気もします。
ちょっと暗めを目標にしてたので希望通りだけど下のグリルにも光を回したかったのでテープLEDを追加するか貼り位置を変えるかそのうちやろうかと思います。
側面発光のテープLEDとかでやり直した方が良いかもしれないですね。
今はとりあえず満足です。

次はツイーターでも取り付けようかな。
2009/10/26(月) 19:16 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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